音楽日記アプリMuseの魅力や効果的な使い方、開発者のストーリーを定期的にお届けします。
文章を書く日記が続かない人の間で広がる「1日1曲の音楽日記アプリ」。2026年に出揃った主要4アプリ(Muse・音綴り・Liltie・nokki)の特徴や違い、どんな人にどれが合うのかを、先発アプリ『Muse』の開発チームがフラットに比較・整理しました。
Ver 2.5.0では、4か月以上前の振り返りをいつでも見返せて広告も表示されない「Muse Premium」を追加。Premiumなら過去の日の曲と気分も直せます。韓国語にも対応しました。記録そのものは、これまでどおり無料のままです。
Ver 2.4.5では、タイムゾーンに起因する日付ずれを根本から解消。さらにノート編集画面を「フォーム入力」から「日記の紙」のような佇まいへとリデザインし、クラウド同期とサインイン体験をより静かで安心なものへと刷新しました。
映画のワンシーンのように、今日という1日に主題歌をつけてみる。文章を書かなくても、1日1曲選ぶだけでカレンダーがアートワークで満たされ、世界にひとつの「人生のアルバム」ができあがる音楽日記Museの新しい楽しみ方。
Ver 2.4.1では、これまでの利用日数や記録した曲数を振り返る「開発者を応援する」カードを設定画面に追加しました。さらにiPadやタブレットでの大画面表示の改善、音楽再生の安定性向上を実施しています。
Ver 2.4では「書いたものを送る前に見返したい」というニーズに応え、投稿確認ダイアログへのノートプレビュー追加・当日投稿の編集機能・ノート編集画面のUI改善を実施しました。
「日記をつけたいけど続かない」——その理由は、ノートを書くことへの無意識のプレッシャーかもしれません。音楽と感情の色だけで記録できるMuseが提案する、書かない日記のかたち。
Ver 2.2系(2.2.0〜2.2.1)のアップデート情報をまとめました。レコードをディグる3Dボックス、トーンアームのアニメーション、1ヶ月の音楽を振り返る月間レポートとSNSシェアなど、数多くの新機能が登場しました。
他人の目が気になってSNSに疲れてしまったあなたへ。誰にも見られない、自分だけの完全プライベート空間で書けるおすすめの日記アプリを比較・ご紹介します。
日記が続かないのは、言葉にしようとするから。音楽と感情の色だけで残す、Museの「書かない日記」のコンセプトについてご紹介します。